免疫力を劇的に高めて 様々な ガンを治す遺伝子ミネラル、副作用も無し。

免疫療法ですので副作用は全く無し、しかも 安く

野島医師・野島医師が出版した数々の本


胃がん末期で「新年を迎えることは無理」と10年前に言われた女性が普通に生活している。京都府の倉本文子様

母は今 95才です。
10年前の 85才の時、末期の胃ガンで、新年を迎えることは無理だと、京都の日赤の医者に言われました。
それでも 可能性を信じて、手術をし、胃を3分の2 摘出しました。
その後の抗がん剤治療などは、年齢もあるとのことで 何もしなかったので、野島医師の勧める遺伝子ミネラル療法に かけてみることにしました。
その後、胃ガンに関しては、何年かしてから日赤での定期検診でガン細胞が完全に消滅したとの診断を受けました。
この時は 主治医の先生から「倉本さんの性格と、このミネラル水が倉本さんに合ったおかげでの結果だと思います」って言われました。
それから数年後に肺に水が溜まった為にその水を抜いた時に、ショックで心臓が止まってしまったりと驚くことが本当にたくさんありました。
その後、糖尿や感染症などで入退院を何度も繰り返しました。
ここまでが、全部日赤の方でお世話になっていたのですが、その後、慢性期病院の方に転院になりました。
これらの入退院などの間も、常に病院でも自宅でも そのミネラル水を500mlのペットボトルに移して、水で薄めて、日常的に飲んでいました。


基本は自宅にて過ごし、何かあれば今現在も入院している高齢者が多い慢性期病院(民医連第二中央病院)にお世話になることにしています。
今回の入院は、夏前に退院して、それから1週間ほどで調子が悪くなったので救急車を呼んだところ、心臓に負担がかかってきたらしく、
その時 搬送されたのが たまたま、日赤だったのですが、日赤ではやはり高齢者(特にうちの母くらいの年齢になってくると、どうしてもあまり親身に
診てくれる感じがなく)よりも、若い人の急性期の治療に力を入れてらっしゃるみたいで、搬送された時から「この、心臓が10%ほどしか動いていない
状態なのに、いつ何が起きてもおかしくないので、ほぼ希望は見出せなく、治療方法も限られてきます」とハッキリ言われました。
それからとりあえず急性期の不整脈などの心臓に対する治療はしてもらえたものの、すぐにいつもの慢性期病院の方に転院してくれと言われ、
真夏の炎天下の中、酸素ボンベなども付けてもらえずに、医療タクシーで転院しました。
その時は さすがに本人もかなり苦しそうでした。
それから徐々に誤嚥が目立ってくるようになってはいますが、母の生命力には やはりお医者様たちも皆様驚いていらっしゃるようです。
病気と寿命は違うと聞きますが、本当に母の身体は、心臓、肝臓、肺、全体的にも どうして生きていられるのかわからないくらいのレベルの動きらしいです。
胃ガンの末期状態から始まり、何度も何度も生死の境を超え、95年も頑張ってこれたのも、このミネラル水の効果は本当に大きいと本当に感謝しております。


余談ですが、実はあまり恥ずかしくて言えなかったのですが、
昨年天国に行ってしまった愛犬(シーズー)がいるのですが、その愛犬は18年も生きました。
もともと何かと ひ弱な子だったのですが、10歳くらいから心臓が弱くなり、毎日薬が手放せなくなったので、
15歳くらいからずっと、母に飲ませていたミネラル水を薄めて、愛犬にも与えていました。
初めは味が嫌だったのか、あまり飲まなかったのですが、しばらくすると普通に飲むようになりまして、
この愛犬も かかりつけの獣医の方からも「この子は調子が悪くなっても、なんだかんだで頑張って帰ってきてくれはりますよねっ」と言っていただいてました。
─────────────────────────────
と言うことです。
犬の18才も すごいことですが、「末期の胃ガンで、新年を迎えることは無理」と言う人が 「ガン細胞が完全に消滅」し、
10年も延命していることは 超驚きです。これも 野島医師のお陰と言うものです。
勿論、日赤の医師等のお陰もあります。
5番目の栄養素・ミネラル、特に 微量ミネラル(マグネシウム、バナジウム等、微量だが必要なミネラル)は 体内の様々な酵素を活性化するので
様々な病気が改善します。
倉本文子様の この体験談は ガン患者だけでなく 様々な難病や虚弱体質の人に希望と大きな光を与える事でしょう。


以上、千数百年に亘り 全ての時代の政権に入って 国にご奉仕し申し上げて来た家の藤原鎌足 孫 45代より。